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情報

ルシラー

ルシラー VA

中国語: Inno
日本語: 伊藤静
韓国語: Min Ah
英語: Luci Fish

ルシラー のフォルテ調査報告

共鳴力

メモリーパレス

共鳴評価報告

スペーストレック・コレクティブスタートーチ学園 教職員ファイルより」 「共鳴能力測定報告 RA2399-G」 氏名:ルシラー 共鳴能力概要:検査の結果、被検者の音痕は右脚ふくらはぎの外側に確認された。ネオユニオン側の記録によれば、被検者は幼少期の誕生日パーティーでカメラを贈られた際に、共鳴能力が覚醒したものと推測される。 被検者は、一般的な記憶に関する共鳴者の記憶溯行能力に加え、記憶を切り離して実体化させる独自の能力を有している。これにより、かつて体験した光景や「出来事」そのものを、一定範囲内に「構築」することすら可能としている。 ただし、この再現には極めて強い不安定性が伴う。被検者が語った過去数回のオーバークロック体験は、いずれも記憶の再現を試みたことと強い相関関係にある。 スペーストレック・コレクティブ情報安全保障条例に基づき、ルシラー学園長のオーバークロック歴に関する調査は打ち切りとする。 二次編集:ネオユニオン側の報告および血縁者の証明書に基づき、ルシラー学園長がオーバークロックを起こした事実は存在しないと結論付ける。よって、本件に関する記録をすべて削除する。

オーバークロック診断報告

検査項目:ラベル曲線波動安定性テスト 検査結果:被検サンプルのラベル曲線は楕円形の波動を呈し、時間領域において安定。異常な波動の傾向は一切見られない。 総合判断:被検サンプルにおいて、オーバークロックのリスクや発生歴、記憶に関する共鳴者に特有の長期・短期記憶の損傷症状も確認されていない。 スペーストレック・コレクティブ特殊情報セキュリティ保障条例に基づき、ルシラー学園長に対するラベル曲線安定性テストは、今後実施しないものとする。 二次編集:ルシラー学園長が、ネオユニオン高度・特別人材アドバイザー帰還基準を満たしていることを確認済み。

ルシラー の大切なアイテム&好物

年季の入ったアクションカメラ
年季の入ったアクションカメラ
ルシラーが先駆条約時代に身に着けていたアクションカメラ。 その完全な上位互換にあたる能力を持ちながらも、彼女はなお、レンズ越しに記録することを好んでいる。誰もいない夜にひとり、見落としていたさりげない瞬間をそっと振り返る。
フィルムの複製コレクション『流れる黄金のような歳月』
フィルムの複製コレクション『流れる黄金のような歳月』
ルシラーは、映画を通じてさまざまな人生を追体験することを好む。ネオユニオンを去る際、どうしても手放せなかった唯一の品が、これら名作フィルムのコピーだった。 学園長に就任してからは、ゆっくり映画を観る時間すら取れなくなっていた。だがある日、映画のポスターに映る教え子の姿を目にする。 今では、以前にも増してこのフィルムを愛おしく感じている。
携帯用メイクセット
携帯用メイクセット
なぜ多忙な業務の合間を縫ってまで、化粧をするのか。 かつては、周囲に合わせるためだった時期もあったかもしれない。だが今のルシラーは、ただ自分自身を喜ばせるためだけに化粧をしている。 学生たちにも、常々こう伝えている。 「他人の目など気にしなくていいの。あなた自身の目に映る、なりたい自分を見つけなさい」

ルシラー のストーリー

まだ送られていない手紙
ファイルケースの中に、一通の手紙が静かに収められている。手紙には、ルシラーの母であるカメレルの印章が押されていた。

記憶に関する共鳴者にとって、日記やメモなどの備忘録は、危険な媒体。海で溺れた者がすがる浮き板のようなもの──押し寄せる記憶の波に呑まれないよう、どうしてもそれに頼りたくなる。けれど、その欠け落ちた記憶を外側から補い始めた瞬間、大きなリスクを抱えることになる。たとえば、誰かに日記を書き換えられ、自分という人格そのものを塗り替えられてしまうといったリスクを。

だからルシラー、私はこれまでずっと、あなたに厳しく言い聞かせてきたわね。能力以外の手段で個人的な記録を残すことも、誰かに弱みを打ち明けることも、何かに依存することも。記憶に関する共鳴者であるあなたは、記憶の支配者でなければならない。自身の記憶の海において、最も強く、最も恐るべき存在として。浮き板も、拠り所も必要とせず、私や他の誰にも頼らず、ただ独りで生き抜いてほしかったのよ。

けれど、私自身の体が衰えていくにつれ、気づけば日記を書くようになっていた。もしかすると、あなたのような共鳴者とは、ある意味記憶の早熟者なのかもしれないわね。あなたたちが背負う副作用は、老いた者なら誰しも避けられず辿る、生の一段階に過ぎないのかもしれない。

ルシラー、この手紙が届く頃には、私はもうこの世にいないでしょう。とはいえ、別に感傷に浸って長々と書き連ねているわけじゃないの。ただ万が一、くだらない理由で、自分が誰なのかすら忘れてしまった時のために、ここにいくつか資料を残しておいたわ。あなたの過去を記録した資料よ。きっと、あなたの「記憶の宮殿」を建て直す助けになる。

もちろん、目を通すかどうかはあなた次第。これまでと同じように、最後はあなた自身の意志で決めなさい。
防犯カメラのマスターテープ
精巧な保護ケースに収められ、厳重に保管された防犯カメラのマスターテープ。ただし、日時を示すラベルは剥がされ、映っている人物の顔もすべて消去されている。持ち主は、不器用な方法でこの記録を遺したようだ。テープには、一通のメッセージが添えられている。
ルシラー。あなたの共鳴能力の覚醒は、私の計画をすべて狂わせた。今のあなたになら分かるはずよ──ネオユニオンにおいて、「才能ある」共鳴者を守ることが、どれほどのプレッシャーを伴うのか。私があなたに望んだのは、ただ生き延びることじゃない。人間らしく生きる権利を、自分の手で勝ち取ってほしかったのよ。

「こちらがマダム・カメレルだ。先ほどの報告を、もう一度マダムに説明してくれ。終わったら下がっていい、アンディ」
「承知しました。ええと……通報がありまして。ひとりの少女が、共鳴能力を……」
「どうやってあの子を見つけたのか、そこから話してちょうだい」
「あ、はい!失礼しました……カメラの位置情報を追跡し、通報現場から約5キロ離れた公園で、すぐに発見しました」
「つまり、幼い子供が、深夜の林を裸足で5キロも走ったというの?」
「それは……」
「落ち着け、アンディ。見たままを話せばいい」
「はい。あの子のそばに、自転車が1台あったんです。間違いありません。ですが次の瞬間、突然消えて……1枚の写真に変わったんです……」
「こちらがその写真です、マダム・カメレル」
「……本当に見たのね? 自転車が、写真へ変わる瞬間を」
「あ……その、自分は……」
「もういい、アンディ。夜通しご苦労だった。もう下がっていい」
「イエッサー。それでは、マダム。これで失礼いたします!」
*ドアの開閉音*
「この写真は……あの子が初めて自転車に乗れた日に、私が撮ったものだわ」
「ルシラーの能力は、記憶に関する共鳴者の中でも極めて希少だ。少し思い出してみてくれ。どういう状況で覚醒した?」
「……心当たりはないわ」
「その能力は危険すぎる。政府のコネでも隠し切れん」
「あの子を、ここから逃がさないと」
「逃がすだと?カメレル、どこへ送るつもりだ?」
「あの子自身に、選ばせましょう」
学校からの手紙
二通の手紙。一通はネオユニオンのとある学校から送られたもので、もう一通にはカメレルの印章が押されている。返信の筆圧は凄まじく、今にも便箋を破りそうなほどだ。端には、小さくメモが添えられていた。
忘れないで。この世には、不適格な教師がいくらでも存在するということを。

【来信】
カメレル様

突然のお手紙となりましたこと、どうかご容赦ください。本学の学則に基づき、ここ数か月におけるルシラーさんの在校状況についてご報告申し上げます。率直に申し上げて、いくつか看過できない懸念事項がございます。

学業成績については申し分ありません。しかし複数の学友より、日頃の振る舞いがいささか……風変わりであるとの報告が寄せられております。普段は極めて内向的である一方、特定の同級生に対して突然親しげに接し、まるで長年の友人であるかのように振る舞うことがあるのです。相手から「そこまで親しくはない」と穏やかに指摘されると、著しく落ち込み、そのまま放心状態に陥る様子も確認されております。

入学時にもお伝えした通り、本校は共鳴者の学生を区別して扱うことはございません。しかしそれは、ルシラーさんの共鳴能力が安定していることを前提としております。現在の状況は、決して楽観視できるものではありません。

【返信】
ソフィア校長

ずいぶんと突然のお手紙ですこと。

貴校には、ルシラーへ適切な教育を施す能力がなく、学生同士の正常な交流を導く意識すら欠如しているようで、大変残念に思います。私に言わせれば、教育機関でありながら正しい指導すら行えないこと――その方がよほど「風変わり」ではなくて?加えて、子供の不器用な友達づくりを「共鳴能力の不安定性」と短絡的に結び付ける、その不適切な判断についても、然るべき機関へ正式に報告させていただきます。

どうやら貴校は、ルシラーには相応しくないようですね。荷物をまとめておいてください。明日、あの子を迎えに参ります
探検ノートの一節
一枚のメモ。ノートから丁寧に切り取られたもので、スペーストレック・コレクティブのエンブレムが記されている。裏面には、短い書き付けが残されていた。
いったい何があなたを癒やしたのか。どうしても気になって、あのロイ人を訪ねていくつか質問をしたわ。もし今後、昔の症状が再びぶり返すことがあれば、あの老人の理解し難い戯言が、何かを思い出すきっかけになるかもしれない。

ありとあらゆる移動手段を使い、ネオユニオンから報告書に記されていた辺境のロイ人観測基地へ、ようやくたどり着いた。
そこで改めて確認した。あの子を救ったのは、身なりにも構わない、風前の灯火のような老人——陰謀の類など一切なく、ただ運良く生き延びただけであったと。

そのロイ人は、ルシラーが能力で読み取ったといういくつかのガラクタを見せてくれた。こんな物のどこに、能力によるトラウマからあの子を救い出せるほどの力があるというのか。私にはまるで理解できない。当然、ネオユニオンの医師たちより、この老人のほうが記憶に関する共鳴者へ精通しているなど、到底信じられる話ではなかった。
まったく無意味な旅だった。私は早々に、この場所への興味を失った。

「奥さん、とても単純な話なんですよ。カメラ越しに撮り、写真越しに眺めてばかりいては、氷原の寒さも、その広大さも、永遠に理解できません」
「もったいぶらずに話してちょうだい」
「いえいえ。これは、ルシラー学園長が教えてくれたことです。この取るに足らない小物に触れた時、ようやく感じ取れたのだと」
「何を感じたというの??」
「命ですよ。写真ではなく、血の通った体を。ただ生き延びるのではなく、生活を営むということを」
「……ルシラーはずっと、自分の生き方を自分で選んできたわ」
「私も親ですからな。奥さんが理解できない理由は分かります。私がこの氷原を観察するように。学園長が他人を観察するように。奥さんもまた、ずっとあの子を外側から『観察』してきたのではありませんか?」

傲慢な問いだ。私に向かって、勝手な推測を口にするなんて。老人の問いに、私は答えなかった。
暗闇の中で
頑丈な金庫の中に、スペックの記載されていない一巻のフィルムが収められている。素材からして相当な年代物であり、ルシラーの所有する機材でしか再生できないようだ。
再生すると、画面は真っ暗なまま、音声だけが流れ出す。

「まっくら!」
「レンズキャップを外さないと、何も撮れないわよ」
「あ、そしたらまだ外さなくていいかな」
「どうして?」
「まだ準備できてないの。一枚目は、お母さんをすっごくきれいに撮りたいから〜」
「写真なんて必要ないわ。あなたがいるんだもの」
「うんっ!」
「さあ、お願い事をしなさい、ルシラー」
……
……
「ずっと、この瞬間を覚えていられますように」

ルシラー のボイスライン

心の声・その一
あなたに「先生」って呼ばれるのって、なんだか変な感じね。だって、あなたが入学してきてから、助けられてるのはいつも私の方だもの。とにかく、これからもよろしくね、{PlayerName}{Male=君;Female=さん}。……ううん、{PlayerName}先生~
心の声・その二
あなたを見ていると、先駆条約にいた頃を思い出すわ。期待を抱いて、見知らぬ土地へ次々と踏み出していった、あの頃を。思いがけない喜びもあったけれど、そのほとんどは厳しい試練や、笑えない出来事ばかりだったわ。あなたが心身ともに疲れ果てて、キャンプで寝転がりながら星空を見上げる時……何を考えて、誰を思い出すのかしら?
心の声・その三
最初に先駆条約へ入ったのは、ただ単に母親の敷いたレールに逆らいたかっただけなの。自分がそこへ入ることを、彼女を刺激するための「自己破壊」だとすら思っていたわ。「あなたが丹精込めて育てた苗は、政治家としてのキャリアに何の役にも立たない組織に入ったのよ」ってね。今思えば、本当に傲慢だったわ。彼女の教育が完璧すぎたせいで、結局、私も同じような人間になってしまっていたのね……
心の声・その四
スタートーチ学園に来たのは、ほとんど偶然みたいなものなの。仕事でラハイロイへ派遣されて、その巡り合わせでコレクティブに異動になり、この学園にやって来たわ。最初、彼らはエクソストライダーの素材に宿る遠い過去の記憶を、私の能力で遡れるんじゃないかって期待していたみたいだけど……私みたいなちっぽけな命が、見知らぬ文明と共鳴できるなんて、どうしてそう思えるのかしらね?
心の声・その五
張り詰めた空気が漂うあの家から離れ、ネオユニオンから遠ざかり、最後には先駆条約からも去った。あの頃の私は、ただ逃げるためだけに逃げ続けていたような気がするわ。自分の過去を嫌っても、たとえ記憶を消し去ったとしても、自分が何者であるかは変えられないのにね……この学園も、ただの通り道に過ぎないと思っていたけれど、いつの間にかここの風景に惹かれていて……振り返ってみれば、ここの人たちと過ごした愛おしい時間ばかりになっていたわ。
好きなこと
慌ただしい入学式の日の午後。式典を取り仕切り、報告に耳を傾け、スピーチをこなす。その後、学園長室のひんやりしたデスクにうつ伏せになりながら、外で小鳥のようにはしゃぐ教え子たちの笑い声を聞くの。それが、私の大好きな時間よ~
悩み
ここ最近学園で流行りだした話題には、ますますついていけなくなってきたわ……
好きな食べ物
焦げたクッキーに、伸びきったカップ麺。それと、砂糖と塩を間違えたデザート……教え子たちがくれたものなら、なんだって好きよ~
嫌いな食べ物
学園の各部署が掲げる理念には、常に寛容でいるつもりだけれど……なんて言うのかしらね。たまに学食で出る缶詰のメニューには、少し興醒めしちゃうこともあるわ。
今の私の願いは、教え子たちの夢がみんな叶うことよ。
伝えたいこと・その一
あのカメラも、あの拳銃も、ずっと記憶の奥底にある。まるで、共鳴能力に目覚めた瞬間から、私に寄り添ってくれているみたい。誰からの贈り物なのかしら? それとも、記憶からの「授かりもの」? ……もう思い出せないわね~
伝えたいこと・その二
今となっては認めざるを得ないわ。編集長に研究員に学園長……こうした肩書きも、結局は彼女の思い描いたシナリオ通りだったんでしょうね。だから、私は学生に一番好かれて、お偉いさん方を一番悩ませる学園長になってやるの。――これが、私の遅めの反抗期かもしれないわね~
緋雪について
緋雪、私、そしてあなた。勝手に「同類」として括っちゃったけど、私たちみんな、何らかの理由で旅に出ざるを得なかった。でも違いがあるとすれば、私の旅はここに留まるためのもので、あなたたちの旅は……ふふっ。
エイメスについて
あの温かい笑顔の奥に秘めた、揺るぎない決意。あの子の声を聞くだけで、なんだか励まされるような気がするの。――ふふっ、教育者として優秀なのは、どうやらあなたの方みたいね!
リューク・ヘルセンについて
医者にしては謎が多いけれど、同僚としては確かに頼りになるわ。
シグリカについて
本当に可愛い子ね。純朴で誠実で、使命を背負おうと大人顔負けに頑張る姿は、本当に愛おしくなるわ。残念ながら私の立場じゃ、ほっぺたを撫でてあげても、余計に緊張させちゃうだけでしょうけど。
ダーニャについて
彼女は長い間、ずっと上手く隠し通していたのね……そのせいで、私は余計に自分を責めてしまうし、胸が痛むわ。
誕生日祝い
誕生日おめでとう、{PlayerName}{Male=君;Female=さん}。
先生としては、これまで経験してきたすべての試練を糧にして、もっと力をつけてほしいと願っているわ。何しろ、あなたの夢を叶えるためには、いくら準備してもしすぎることはないのだから。
でも、友人として言わせてもらえば、もう少し自由に、のびのびとしていてほしいわね。少なくとも、誕生日の今日くらいは、過去の思い出からそっと抜け出して、未来へ向かって歩んでほしいわ~
余暇・その一
確かこれだったかしら?……懐かしいわ。
余暇・その二
……ええ、聞いてるわ。予定通り進めてちょうだい。それじゃあね。
余暇・その三
あら?……
自己紹介
スタートーチ学園の学園長、ルシラーよ。今日は、どんなことで驚かせてくれるのかしら?
最初の音
人生は絶え間ない思い出の連続。そして思い出は、繋ぎ合わされた人生そのものよ。
チームに編入・その一
今日はフィールドワーク? ふふっ、そういうの好きよ~
チームに編入・その二
次の授業は実践ね。
チームに編入・その三
あんまり汗をかかずに済むといいのだけれど。
突破・その一
今回は、私が学生になる番かしら?
突破・その二
生涯学習ってやつね~
突破・その三
焦らないで。欲張っても消化しきれないわよ。
突破・その四
「力」の記憶なんてものはないけれど、私たちは思い出から力を汲み取ることができるわ。
突破・その五
あなたと経験した試練、乗り越えてきた難関、共に分かち合った思い出。そのすべてが、私の力になるの。
通常攻撃・1
こっち向いて!
通常攻撃・2
笑って~
通常攻撃・3
はい、チーズ~!
通常攻撃・4
ふふん~
通常攻撃・5
素敵よ。
通常攻撃・6
映えるじゃない~
共鳴スキル・1
記念にどうかしら?
共鳴スキル・2
動いちゃダメよ〜
共鳴スキル・3
え〜っ?
共鳴スキル・4
あらっ!
共鳴スキル・5
フラッシュライト!
共鳴解放・1
過去の幻よ……現れなさい!
共鳴解放・2
退屈な相手ね……消えなさい!
共鳴解放・3
乱れた記憶よ……形となって!
共鳴解放・4
守り抜くわ……
共鳴解放・5
刻み込むわ……
共鳴解放・6
見届けるわ……
共鳴解放・7
このすべてを!
共鳴解放・8
この閃きを!
共鳴解放・9
この瞬間を!
変奏スキル
席に着きなさい!
ダメージ
やんちゃな子ね。
重傷・1
悪い子ね〜
重傷・2
先生、怒るわよ!
重傷・3
少し……みっともないわね……
戦闘不能・1
思い出が……消えていく……
戦闘不能・2
最後の、授業よ……
戦闘不能・3
何も……思い出せない……
音骸スキル・召喚
記憶よ、蘇りなさい!
音骸スキル・変身
記憶よ、形を変えなさい!
敵に遭遇
授業を始めるわよ〜
滑空
あら、このモジュール、随分使いやすくなったわね〜
スキャン
何か引っかかったようね。
ダッシュ
少し急ぎましょう〜
補給獲得・1
悪くないわね。次の抜き打ちテストのご褒美にでもしようかしら。
補給獲得・2
写真でも撮っておきましょうか〜
補給獲得・3
ご褒美は、一番人気の先生よ〜